ロッドホルダー
ロッドホルダーを、準備したアルミパイプのスケルトンに、イレクタージョイントではめ込む艤装です。
ゴムボートに艤装したい理由は、以下の通りです。
- 釣り竿を船内に寝かせるとかさばる
- 釣り竿を複数本持ち込みたい
- 玉網も持ち込みたい
- ロッドホルダーの幅を狭くしたい
釣り竿を船内に寝かせるとかさばる
ロッドホルダー装備したい理由の一番は、釣り竿を船内に寝かせるとかさばるからです。
たった一本でもかさばるので、立てて保管するのに越したことはありませんよね!
ロッドを立てて保管できるようになると、ほんとうにスッキリします!
釣り竿を複数本持ち込みたい
釣り竿を複数本持ち込みたい理由は、色んな釣りがやりたいからです。
深場の釣り用に、浅場の釣り用と、最低でも1人2本は持っていきたいですよね。
欲を言えば、1人3本!
ああああああああ!、考えるとキリがない!
だから、ロッドホルダーの艤装は、私にとって必須なんですよ!^^
玉網も持ち込みたい
玉網も、船内には必須アイテムですよね。
だって、いつとてつもない化け物が、釣れるとも限らないじゃないですか!
柄が短い玉網なので、船内に放っておけこともできるのですが、
折角ロッドホルダーがあるんだったら、立てておきたいというのが心情です。
ロッドホルダーの幅を狭くしたい
市販のロッドホルダーは、そのままでは幅が広すぎて、狭いゴムボートで使うには不向きです。

だから、幅を狭めることにしました。
2人分のロッドホルダーを作成したので、1人3本まで持ち込みが可能です。

実際の使用感は、こんな感じです。
幅を取らない構造になっています。
気を付けたことは、外側にはみ出ないことと、内側にはみ出ないことです。
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